ラジコン改造、カスタムの方法や試走のブログ一覧

TAMIYA DT-02/03

邪道?オフロード2駆バギーにジャイロ装着!スリッピーな砂地で安定走行!

DT-03、DT-02、グラスホッパー、ホーネット、など数あるタミヤのオフロード2輪駆動は操作性がシビアで、スロットルとステアリングワークを強弱をつけないとうまく走ることができません。そこでオフロードバギーにジャイロを装着して安定走行を実現。
TAMIYA DT-02/03

極DT-03①ミッドシップ&モンスタービートルトレイル(GF-01TR)ボディ装着

安定走行だが、アンダー傾向が弱点のDT-03(タミヤ)全日本ストック選手権でハイエンドマシンと闘うための1つの答えとして、魁プロジェクトファクトリーが開発した、ミッドシップシャーシキットの装着とモンスタービートルトレイルのボディを装着して改造!
改造/カスタム

WPL D12 話題の軽トララジコンをカスタム&徹底レビュー!

WPL(中国ブランド)から発売されている話題の1/10スケールの軽トララジコン「WPLD12」を徹底レビュー!解体して早速カスタムをしてみました。後輪2駆動プロペラシャフト!かなりスケール感溢れるモデルになってます。
TAMIYA CC-01/02

ラジコン 砂浜走行(タミヤCC-01)用のパドルタイヤを自作

デュアルブロックタイヤのトレッドにゴム板を切ってシューグーでくっつけた自作のパドルタイヤで、砂浜でのレース用に作ってみました。有無比較の動画をUPしてます。実走でも効果有りでした。
TAMIYA CC-01/02

タミヤCC-02クローラー以外の遊び方 ボディ/オフロード/オンロード/ドリフト

ロッククローラーに飽きたや、CC-02シャーシってどうなの?って方の参考になれば幸いです。結論でいうと、ポテンシャル無限大のシャーシです。ボディカスタム、オフロードラリーで爆走、ツーリングオンロード仕様、最後にはドリフト仕様まで、チームちょんまげが人柱になって挑戦!
TAMIYA DT-02/03

タミヤDT-03にワーゲンオフローダーのボディを装着する方法

TAMIYA DT-03にSand Scorcher(ワーゲンオフローダー2011)のボディを装着。ボディマウントはフロントのみでDT−03Tのものを使用します。装着のポイントは干渉しない丁度いい感じにボディをカットの勇気です。
TAMIYA DT-02/03

【秘伝】タミヤ DT-02 最強に改造 オプションパーツはこれだ!

タミヤ DT-02シャーシとはエントリー2駆バギー、DT-03と比較して、コーナリング性能が高い。狭くてテクニカルなコースでは圧倒的な戦闘力とコスパを誇るシャーシ。タミヤの2駆限定のレースで見事優勝をしたマシンのカスタム改造パーツ/オプションパーツを一挙大公開!!
TAMIYA SW-01

タミヤ ランチボックスミニ「動くラジコンドライバーフィギュア」制作

タミヤ(TAMIYA)ランチボックスミニ(Lunchboxmini SW-01)に樹脂粘土で作った自作フィギュア(チョンマゲ)を乗せて動くドライバーを装着してみました。プロポ3チャンネル操作をしているのでMC-8を利用してます。
TAMIYA CC-01/02

タミヤ CC01スピードに挑戦しても、コケない改造

スケールクローラーと走破性で定評のあるTAMIYACC-01ですが、 スピードをあげるとハイサイドですぐにこけてしまいます。車幅を広げ、車高を下げ、ブラシレスモーターでオフロードの走破性をそのままに、速くてもコケない改造をしてみました。
入門・初心者

グラスホッパー改造 ドラッグカー仕様で最高速チャレンジ

グラスホッパーをドラッグカー仕様に改造して、最高速にチャレンジ。グラスホッパーのフォルムをみていると、バギーカーでありながら、なんとなくF1やドラッグカーのようにスピードに挑戦するマシンに見えてきます。リアにこのR31ハウスのビックスリックタイヤを履かせただけで、もう雰囲気満点です。
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